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琅琊榜(ろうやぼう)│見逃し無料動画おすすめ視聴方法と感想

出典:U-NEXT

エンタメクラブ管理人柚希です。今回は胸をときめかせながら視聴した琅琊榜(ろうやぼう)麒麟の才子、風雲起こすについてその見どころ、内容、柚希の感想とおすすめの動画視聴方法についてお伝えします。

 

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琅琊榜(ろうやぼう)どんな作品なの?

琅琊榜は元皇族だった主人公梅長蘇(麒麟の才子)が架空の中国を舞台に、復讐を胸に秘めた主人公“麒麟の才子”こと梅長蘇が宮廷の後継者争いの中で知略を駆使して自分の縁に連なるものを後継者につけるまでと冤罪をはらすための復讐劇です。

それぞれの思惑が入り混じる宮廷を舞台に繰り広げられる波乱の物語はあなたを釘付けにしてしまうことでしょう。

エンタメクラブ管理人柚希が夢中で見た『宮廷の諍い女』以上の高視聴率を獲得したドラマとして話題になりました。

琅琊榜(ろうやぼう)│見逃した動画配信サービスのおすすめ!

 

検索するのも難しそうなタイトルの琅琊榜(ろうやぼう)ですが、柚希は実際に視聴してじっくりその面白さを楽しんでもらいたいって思います。

中国ドラマも配信サービスはいろいろありますが、その中でもU-NEXTがおすすめ!

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何と言っても見放題作品数の中で韓国ドラマ・中国ドラマの本数も多く、ダウンロードすればスマホの通信料を節約しながら視聴可能です。

地上波で見逃したドラマも作品によっては視聴可能なのも忙しい人にはうれしい。

このようにメリットが多く無料視聴サービスが31日間もあるので、瑯耶傍もゆっくり楽しんから継続するかどうか決められます。

じっくり視聴環境確認して『瑯耶傍』を楽しんでくださいね。

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琅琊榜(ろうやぼう)のあらすじを簡単にご紹介!

(ろうやぼう)のストーリーを一部抜粋してご案内します。

南北朝時代を模した架空の国・梁のお話です。梁の都では皇太子と第5皇子・誉王(よおう)の後継者争いがしのぎを削っていた。

どちらかが抜きんでるためにはあらゆる情報を手に入れることができる琅琊榜の情報網は欠かせない存在だった。

2人の後継者候補皇太子と第5皇子・誉王(よおう)は情報組織「琅琊閣」の中でも抜きんでた才子梅長蘇(ばいちょうそ)別名“麒麟の才子”を自分の味方にするべく動き出す。その理由は“麒麟の才子を得た者が天下を得る”という情報のためだった。

麒麟の才子とは、江左盟とは義侠心をもって人の窮境を救う武力集団であり、その宗主についているのが梅長蘇であった。

両者は早速、梅長蘇(ばいちょうそ)の獲得のために乗り出すが、梅長蘇は蘇哲(そてつ)と名を変え、都に潜入していた。

梅長蘇こそ12年前に謀反の罪で壊滅させられた赤焔軍の生き残り、王族の林殊(りんしゅ)だった。

火寒の毒という猛毒に侵された後遺症で、以前とは違う容貌となった林殊だったが、赤焔軍を罠に嵌めた者たちへの復讐を果たそうと宮廷に入るために都に舞い戻ったのだ。

 

 

また南の国境を守る雲南郡主・穆霓凰(ぼく・げいおう 雲南王娘)は、容貌が違っていても梅長蘇の雰囲気の中にかつて許嫁だった林殊の雰囲気を感じ取り惹かれていく。

 

梅長蘇もまた霓凰への想いを断ち切ることはできずに胸を痛めるのだった。

やがて誉王に招かれその謀士となった梅長蘇は誉王の味方につくと見せかけて誉王を巧みに操り、心理戦を使って皇太子派と誉王派の勢力を削いでいく。

 

そして、誰からも後継者候補とは認められていなかった第7皇子・靖王(せいおう)を彼こそが君主の器量を持つと見定めて後継者の座に就けるべく作戦を指示し動き出すのだった。

琅琊榜(ろうやぼう)のキャスト

琅琊榜(ろうやぼう)のキャストを一部ご紹介しますね

 

梅長蘇は蘇哲(そてつ)│胡歌(フー・ゴー)

まるで琅琊榜の林殊(りんしゅ)のように現実の胡歌(フー・ゴー)も撮影中に顔面を大きく損傷したにも関わらず、幾度かの大手術を受けて無事カムバックを果たしているが、なぜかその点がこの物語の主人公悲劇の林殊(りんしゅ)をイメージさせて物語に入り込んでしまいます。

 

梅長蘇は蘇哲(そてつ)は天下一の秘密結社・江左盟(江湖に生きる侠客組織)の宗主。(中国では侠客をたくさん抱えて知恵を借りたりその武力を利用したりするのは

昔から慣例になっており、その情報網によって身の保全や闘いに勝つための手段とした。)“麒麟の才子”として名を馳せ、

琅琊閣の「十大公子榜」1位にランクされるぐらい優秀な頭脳の持ち主。

 

その正体は、かつて赤焔軍を率いていた悲劇の将軍・林燮 (りんしょう)の息子、林殊。

赤焔軍が殲滅された時の生き残りであるが、火寒毒に侵されて容貌が一変する。その毒のため体も病弱になっている。

12年前に罪を着せられた林家の復讐を心に誓い林家の汚名をそそぐため、梁の都・金陵に舞い戻り、朝廷の権力争いの中策をめぐらし思いを遂げる。

雲南郡主(王女)。劉濤(リウ・タオ)

『ミーユエ 王朝を照らす月』では位は高いが策略を巡らす悪女の役を見事に演じた。

雲南郡主は勇ましさはあるが、愛する人を一途に思う女性を演じていて武勇に優れていながらも儚さのある難しい役どころを演じ分けていた。

梁の南国境を守る大軍の統帥を弟の代わりに女でありながら武芸で支える。

父である雲南王が戦死した後、家長の役割をはたすべく幼い弟が家督をつげるようになるまで穆王府を守り戦場にも果敢に赴く。

赤焔軍で亡くなったと信じている林殊とは幼馴染みで許嫁だった。

そんな彼女だったが様々な梅長蘇の行動が林殊に思えて、彼こそは林殊ではないかと怪しんでいる。梅長蘇を密かに見守り危急の際には長蘇を愛し支える。

 

第7皇子靖王・蕭景琰(シャオ・ジンイェン):ワン・カイ

梁の第七皇子。後継者争いでは母親の静嬪(ジンピン):リウ・ミンタオの位も低いことから番外に目されている。

琅琊閣「十大公子榜」3位。秀な頭脳と胆力に優れた皇子。武力と知力を兼ね備えているが心の底に闇を抱えている面もある。

梁の第七皇子。後継者争いでは母親の静嬪(ジンピン):リウ・ミンタオの位も低いことから番外に目されている。

生前の林殊の親友であり、赤焔事案の時に、林家の冤罪や当時皇太子であった長兄・祁王(きおう)の潔白をただ一人訴えたが取り上げられず以後皇帝からうとまれる。

梅長蘇という天下の才子を補佐に得て後継者争いに自らも加わることを決意する。

 

蒙摯(モン・ジー)チェン・ロン

禁軍を統括する将軍。通称“禁軍大統領”。梁で一番の武芸の達人で琅琊閣「十大高手榜」2位。

林殊の親友であり、長蘇の正体を知りながら力を貸してくれる義に熱く正義漢の塊のような人物。

朴訥とした性格で裏表がないところなどから皇帝からも信頼されている。

赤焔軍にも所属していたため、謀略にはまった林家のあらましを知っている人物でもある。

 

他にも長蘇に関わり力を貸してくれたり、敵対したりと多くの人物が出演しているが、頭脳集団ともいえる江左盟のメンバーがその力を結集して敵を追い詰めていく様は計算されたパズルのピースを埋めていくように慎重かつ冷静で見ごたえがあります。

 

いかがでしょうか。まだまだ紹介したりないところではありますが、何としても一度はしっかり視聴してもらいたい作品です

梅長蘇が自宅の部屋で佇むシーンははかなすぎて胸が痛くなってしまいます。

病弱でありながら復讐のために果敢に挑んでいく梅長蘇をどうか応援してあげてくださいね。

 

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